エンヒッキ・松茂良・ジアス

ブラジルサンパウロ出身のアンプティサッカー選手。
5歳の時、交通事故により右大腿部より下肢を切断。
13歳からアンプティサッカーをはじめ、18歳でブラジル代表として選出される。
その後日本に渡り、日本で初めてアンプティサッカーを競技として立ち上げる。

現在では、競技の普及活動の傍ら、日本代表の背番号10番を担い、過去6回ワールドカップに出場し貢献。
所属チームはFCアウボラーダ、ポジションはMF/RW

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